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2015年01月09日
2015年がスタートしました。

昨年度発生した交通人身事故発生件数は八年連続で減少しているというものの、まだまだ多くの人が亡くなり、傷ついています。
減少が皆無になる日が来るのを願って止みません。

特に交通事故の多いのは12月。
夜に発生した事故の死亡率は、昼間よりも断然高いことが統計でも出ています。

夜間でも昼間同様の見通しのよい道路作り。走りやすい道路作り。死角のできない道路作り。自然環境に左右されない道路作り。

日頃から意識して安全対策していきたいものです。
2014年01月02日

寒い朝、こんな曇ったミラーで、困ったことはありませんか?

見えにくいから設置したカーブミラーがこれでは、役に立ちません。

山ちゃんショップには、どんな時も曇らない凍らない防曇ミラーがあります。

車庫の出入りの安全確認に最適な安全防犯ミラーにも防曇仕様があります。

新しい年、くっきりはっきり曇らない防曇ミラーで、安全安心生活を始めましょう。

 

2011年11月11日

エコ意識の向上。運動不足解消。震災時の帰宅困難経験。などなど、様々な理由で「自転車通勤」「自転車通学」・・・自転車を利用する人が急増しています。

クリーンな空気のため、生活習慣病の予防改善などメリットはたくさんある自転車ですが・・・利用者の急増と共に自転車走行者との事故も急増しています。警視庁では「緊急警報」を発令中です!

歩行者の間を縫うようにすり抜けて走行したり、携帯電話を使用しながら走行したり、我が物顔で歩道を走行したり・・・多くの方が「ヒヤッ!」とした経験をお持ちではないでしょうか?

自転車は「車」の仲間です!ルールを守らない自転車走行者は、「道路交通法」の違反で取り締まりの対象になります。自転車との事故により死亡者が出た事故もあります。

道路を利用するすべての人が、それぞれのルールを守り、注意を怠らなければ、交通事故は発生しません。
一時停止のある道路では、自転車もきちんと停車して安全確認をする。
カーブミラーの設置されている場所では、自転車走行者もカーブミラーを確認してください!
夜間走行時には、必ずライトを点灯させましょう。道路設備には「反射鏡」が設置されていて、自分の身も守ってくれます。

2010年11月29日

自転車利用者で事故にあう頻度が高いのは16~18歳の高校生です。自転車を意のままに操り、怖いもの知らずにスピードを出して走るというイメージがあるかもしれません。この年代になると、通学のほか、塾、アルバイトへ通うのにも自転車を使うようになり、夕暮れから深夜にかけて、無灯火で街を走る姿も見られます。埼玉県警察本部の報告では、無灯火、二人乗り、並進、一時不停止などの法令違反で平成18年に自転車レッドカードを交付された約3割は高校生だったそうです。
とはいえ、クルマと衝突すれば、死傷するのは自転車側です。高校生は自転車での行動範囲も広く、事故の発生している場所も小さな交差点ばかりでなく、比較的交通量の多い信号機のある交差点での交通事故が発生しています。<
信号機のある交差点では、右折するクルマと横断歩道を走行中の自転車が接触する事故が多いという調査もあります。ドライバーは、対向車などに気を取られ、横断歩道等の自転車などを見落としがちです。右折はもちろん、左折の際にも自転車などの有無を十分に確認することが大切です。また、夜間や降雨時などは特に慎重な運転をしましょう。
自転車側も、「自転車・歩行者専用信号機」が点滅に変わったら、次の「青信号」まで待ちましょう。先を急ぐあまり無理をして渡ろうとしがちですが、事故にあってからでは間に合いません。交差点では双方が十分に注意することが必要です
2010年09月27日
この高輝度蓄光は、十分防災対策になります。それどころか高齢者の住まう部屋にも重宝します。たとえば目の悪い高齢の方が夜中にトイレなどに行くことがありますが、うっかり電気のスイッチをOFFにしてしまうと、そのあとの行為が全く見えず不安を感じます。



そのような時に、あらかじめ、蓄光テープや塗料を壁やスイッチカバーに貼ったり、塗ったりしておくだけで、壁にぶつかるというようなリスクが少なくなります。さらには階段など段差の縁に貼ることで、夜間の歩行を少しでも安全にします。

その他、ドアの取手部や床に置かれているもので足を引っかけてしまう、あるいはぶつけてしまう恐れのあるもの、また、カギ穴の目印などにも有効です。高輝度蓄光材は吸収する光エネルギーが強ければ強いほど、より明るく長時間にわたって発光し続けます。逆に弱ければ発光も暗く、時間も短くなります。



蓄光顔料はグリーンやブルーの色で発光するタイプが主流ですが、珍しい色としてオレンジ色などもあります。しかし、発光度や残光度はグリーンやブルーに比べ弱いです。

蓄光材には短残光タイプもあり、高輝度長残光タイプとの見分けが一般に難しいです。現在は高輝度長残光タイプが主流になっているようですが、どちらかと言えば、安価なものは短残光タイプの可能性があるので、購入する際は注意が必要です。

2010年09月01日

9/1の「防災の日」は、1923年(大正12年)のこの日に起きた関東大震災の教訓を忘れない、という意味と、この時期に多い台風への心構えの意味も含めて1960年(昭和35年)に制定されたものです。(暦の上では立春から数えて210日めを特に「二百十日」と呼びます。ちょうど稲の開花期に台風が来たり強風が吹き荒れることに注意を促したしきたりと言えます)家庭では、いざという時に備え避難場所の確認や非常持ち出し袋を用意しておきましょう。中身は一人で持ち出せる最低限のものを。また、一年に一度は必ず点検、電池やミネラルウォーター、缶詰などは古くなっていれば新しいものと交換します。その他にも、災害直後には持ち出せなくても後々使用できるように水やインスタント食品を別にストックしておくと安心です。阪神淡路大は、家具や家電の転倒による被害も多く報告されています。不安定な家具、また危険なものがないかなど、この機会にぜひ今一度家の内外の点検を!


2010年08月16日


中学生になると、自転車の乗り方は格段にうまくなります。交通の流れに乗って走ることができるようになり、信号や「止まれ」などの標識も理解できるようになっています。交差点で的確な判断ができず、クルマと衝突するようなケースは減少するようです。自転車での行動範囲も広くなり、それに伴って、小学生と比べて事故にあう場所は自宅から2km以上の割合が高くなります。また、出会い頭事故の割合が少し減り、右左折時の事故割合が増えていきます。
 自転車通学を許可する中学校もあるので、中学生の自転車事故のピークは朝7~9時の登校時と、夕方4~7時の下校時。友だちとのおしゃべりが楽しくてたまらない年頃の中学生は、話に夢中になり周囲の交通状況にまったく注意せずに走ることがよくあります。学校帰り、友だちと自転車で並進しながらおしゃべりに夢中になった中学生が、一時停止を無視して交差点に進入。ちょうど走ってきたクルマと衝突したなど、安全確認や一時停止を怠ったために事故になった例が目立ちます。
 中学生の登下校時間帯は特に注意して運転しましょう
2010年07月26日
カーブミラーはその設置場所や土地形状などにより死角があります。
カーブミラーはあくまでも見通しの悪い交差点の視界を補助的に助けるためのもので、写っている状態がすべてではありません。
カーブミラーに歩行者や車両が写っていないからといって、一時停止など安全確認をおこたると事故の原因となります。
2010年07月20日

自転車は小さな子どもを持つお母さんにとって、便利な交通手段。子どもを乗せて、幼稚園や保育園に送り迎えしたり、買い物に出かけたり…。その途中で自転車同乗中に事故に遭遇し、死傷した6歳未満の子どもの数は平成18年には1899人も。前年より減少したものの、幼い子どもたちが被害にあっているのです。

 警察庁の分析によると、こうした事故の相手は8割以上がクルマ。4割以上が出会い頭事故で、信号機のない交差点で多発しています(平成16年)。子どもを乗せた自転車が急に路地から出てきて、「危ない」と感じたことがあるのではないでしょうか。万が一事故になれば、自転車の運転者はもちろん傷つきますが、同乗中の子どもも身を守るすべもなく投げ出されます。その結果、頭部を損傷する子どもも多いのです。

 また、子どもを乗せた自転車は、停車中や押し歩き中にバランスを崩して倒れることがあります。クルマやバイクを運転中にそのような自転車を見かけ、そばを通る際には、十分注意するようにしましょう。
2010年07月12日

交差点では必ず目視で安全確認を!


 

カーブミラーはあくまでも安全確認のための補助具です。

公道の見通しが悪いところにカーブミラーを設置していますが、カーブミラーは以下のような特性があり、その特性を理解していないと思わぬ事故につながってしまうこともあります。
交差点では必ず目視により安全を確認しましょう。


 

カーブミラーは左右が逆に写ります。

カーブミラーでは自転車がどちら寄りを進んできているか誤解をしがちです。
直感的には左側道路の奥側を進行しているように感じますが

実際には手前側を進行しています。

勘違いをして交差点に進入すると事故の原因となります。

同様にカーブミラーに写った車両のウィンカーも左右が逆になるため注意が必要です。

2010年07月03日

買い物や通院、訪問と、自転車を利用する高齢者も少なくありません。

 道路をふらつきながら走ったり、曲がり角を曲がりきれずによろけたりする高齢者が乗る自転車を見かけたことはないでしょうか。また、左右を確認せずに道路を横断したり一時停止をせずに走る高齢者も多いようです。

 高齢者の行動特性として、視野が狭まっていること、身体的機能の衰えによりバランスがうまく保てないことなどがあげられます。また、クルマが自分に気がついて避けてくれると勝手に思いがちです。

 そのため、バランスが保てずふらついたり、左右を確認しているつもりでも見えていなかったため走行する車両の直前を横断したり、他の車両にかまわず急に進路変更したりすることがあるようです。中には、高齢者が運転する自転車に気がついたクルマがホーン(警音器)を鳴らしたところ、これに驚き、ふらついて転倒し、死傷する事故も発生しています。

 高齢者は素早く危険回避することが苦手です。ドライバーやライダーは思いやりとゆとりを持ってホーンをならさないですむような運転をすることが大切です。


2010年06月21日
放課後になると、自転車に乗った子どもたちの姿を街角で見かけるようになります。補助輪のついた自転車を一生懸命にこぐ小さな子もいれば、競い合うようにして自転車を走らせる男の子たちもいます。路地や公園から、子どもの自転車がいきなりとび出してきて、ヒヤリとした経験のあるドライバーやライダーも多いのではないでしょうか。
幼児の自転車事故の約半数、小学校低学年の自転車事故の約3割は、自宅から100m以内の場所で起きています。時間帯は午後3~6時の間がピーク。休日の自転車事故も目立ちます。「お友達の家に遊びに行ってくるね」と自転車で出かけて、すぐ近所で事故にあっているかもしれないと思うと、保護者は心配でたまらないことでしょう。  
幼児と小学校低学年の自転車事故の約7割が出会い頭事故です。信号機のない交差点に、安全確認をしないまま進入することが多いようです。道路を自由気ままに走り回り、まるでルール無視のように見えますが、小さな子どもたちは、交差点で安全確認をすることの大切さがわかっていない可能性もあります。住宅の多い生活道路に入ったら、子どもの自転車に目を配っていつでも止まれるスピードで走ることが大切です。

2010年03月31日
生活道路には、いろいろなクルマが走っています。商店街に荷物を運ぶトラック、幹線道路の渋滞を避けて入ってくるクルマ…。たまたま迷いこんでくるクルマ、しかし、なんと言っても、その地域に暮らし、毎日のようにその道路を通るクルマが一番多いようです。
一番よく知っている生活地域の道路、「あの交差点は植え込みがあって見えにくい」「この場所には幼稚園がある」と、道路事情に通じていますが、一方で、「慣れた道だから、ちょっとくらい無理な運転をしても大丈夫」と気持ちが緩むのも事実ではないでしょうか。なかには、道幅が広い道路を走っている感覚で、速度を出してしまう人もいるのでは…。『一時不停止』と『安全不確認』、これが信号機のない交差点で頻発する、出会い頭事故につながっているのです。
地域の方々は、制限速度を超えて走行するクルマに恐怖を感じています。自分の家のまわりの道で同じことが起こっていたら、どう感じるでしょうか。
生活道路は、その地域の方々の生活のための道路です。思いやり=歩行者等を保護する気持ちをもち、スピードを控え、安全をしっかり確認しながら、ゆとりをもって走りましょう。
2009年12月22日

高齢になると、たくさんのことを一度に取り入れて判断することが苦手になるようです。例えば、「家を探しながら運転している」ときには、若い頃に比べて危険な情報を見落としがちになります。

いつまでも安全に運転を続けていただくためには、こうしたことを頭に入れて、運転そのものに集中する必要があります。クルマで出かけるときには、出発前にルートを確認しておくなどの準備をしておきましょう。これまでの豊富な運転経験を活かし、危険を予測した運転をこころがけることで、若い人以上に安全な運転をすることも可能です。

また、運転には心理状態も影響してきます。心配ごとがあると、運転中ついそちらに気をとられ、集中力が妨げられてしまうことがあります。地域の中に、相談できる仲間をつくることも安全性を高める上では大切なことだと言えるでしょう。


忙しい世の中ですのでなかなか難しい事とは思いますが、それでもお互いの行動を優しく見守りながら良い地域づくりを心がけていただけたら嬉しいです。



2009年12月10日

午後3時頃を過ぎると、あちこちの路地から元気のいい声が聞こえてきます。幼稚園や小学校から帰宅した子どもたちが、広場や自宅そばの道路で遊び始めたのです。子どもは好奇心旺盛で、ふと何かに興味を抱き、いきなり車道に飛び出してくるかもしれません。

 「子どもの姿は見えていた。だけど、まさか飛び出してくるとは思わなかった…」。子どもに注意して通過しようと思っていても、子どもの予想外の行動に対応しきれず、事故になるケースも多いのです。また、駐車しているクルマのかげからの、子どもの飛び出しにヒヤリとすることもあります。

 交通事故で死傷した幼児の約半数、小学校低学年の3割は自宅から100m以内の場所で交通事故に遭っています。12歳以下の子どもの交通事故は『遊んでいる時』と『登下校の途中』が最も多く、時間帯は午後4~5時台に集中、小学生の場合は朝7~8時台の登校時にもピークがあります。事故に遭った場所は市町村道などの生活道路が7割を占め、とくに道幅5.5m未満の狭い道路を横断している時に目立ちます。

 ドライバーやライダーが時間に追われる朝や疲れて注意が散漫になる夕方は、子どもたちにとっても登下校や遊びの帰りなど活動する時間です。生活道路に入った時は、子どもたちを守る気持ちをもって余裕のある走りをしたいものです。


2009年11月24日

交差点で出会い頭事故に遭ったドライバーに聞き取り調査を行った結果、交差する道路の車両を『気にしなかった』ドライバーが42%以上を占めていました。その理由は、「優先道路だから」「さっき確認したから」「交通量が少ないから」など、『まわりを見なくても問題ない』と考えた結果となっています。

 一方、交差する道路に車両を発見した場合も、『自分が先に行ける』と判断したドライバーが90%以上もいました。そのほとんどが「相手も自分に気づいているだろう」「自分の方が青信号、優先道路だから」と考えていたからです。

 このように、交通量の少ない交差点ではドライバーが交差する道路に他の車両を認めていながらも進行してしまう心理が働く傾向にあるようです。
運転する側は、いつでも加害者になる覚悟をしてハンドルを握りましょう。みにくい場所は特にしっかり止まって安全確認。カーブミラーでしっかり確認を!!

2009年11月16日

見通しの悪い交差点では、キチンと一旦停止していますか?

毎日通る、家の近くの道。いつも通る道だから、慣れているから、安全だと思っていませんか?
ところが、交通事故で亡くなった歩行者や自転車利用者の半分以上は自宅から500m以内の距離で事故に遭っています。
しかも、事故に遭っている歩行者や自転車利用者のうち、4分の3以上が65歳以上の高齢者なのです。

  では、生活道路ではどのような交通事故が多いのでしょうか?
道幅5.5m未満の道路では事故の52.9%が信号機のない交差点で起こっています。
また、事故の形態別では出会い頭事故が多く、全事故の46.1%を占めています。(平成16年)

これらの事故の原因の一つとも考えられる違反をみると、
安全不確認(35.2%)が一番多く、一時不停止(9.9%)が二番目となっています。
毎日通る道だから、いつもあまり人が通らないから、と思い込まず、
見通しの悪い交差点では、きちんと一時停止して安全を確認することが大切です。


 

2009年10月29日
「今日はどの道を通ろうか?」出かける時、目的地までの色々なルートが浮かんできます。しかし、それらの道に出るまでの、家の近くの通り慣れた道、いわゆる生活道路のことは、あまり意識していないかもしれません。  
近年、幹線道路などでの交通事故は減っているのに、こういった生活道路での事故が増えてきており、歩行者や自転車利用者の交通事故死者数の約半数は生活道路で事故に遭っています。いつも通る道で事故に遭うのは、もしかしたらあなたの大切な家族かもしれません。道路を利用する人が、どのように行動するのか、また、どのような交通事故が起きているのかを知ることで、生活道路での事故を防ぐ運転を知っていただきたいと思います。   いつもの道の安全を守るのはまず自分なのです。
2009年10月06日

車は急に止まれない=子供は急に止まれない
子どもは大人に比べて飛び出しが多い」…これは、本当のこと。道路の向こう側に友だちがいる時、遊びに夢中になっている時などに飛び出してしまう交通事故が実際に起きています。飛び出しで交通事故にあっている割合は6歳以下の幼児では56.9%、7~12歳の小学生では51.3%を占めています。全歩行者の29.2%と比べてみると、子どもの飛び出しがいかに多いかがわかります。
また、駐車車両の陰から道路を横断して事故にあうケースも見られます。子どもの小さいカラダはクルマのかげに入ってしまうと、ドライバーから見えません。

 

こうした場合、子どもがゆっくりと出てきても、ドライバーが気づきにくいので、結果として飛び出しになってしまうのです。夜間だと、ドライバーはさらに気づきにくくなります。お子さまがクルマのそばで遊ばないように、遊ぶ場所や移動の経路を親子でいっしょに確認しておきましょう。

そして未然に事故防ぐ対策としてカーブミラー・安全ミラーの設置。子供の確認率は50%程度 その分大人がカバーをし120%の充分な確認をする必要があります。その手助けをするカーブミラ安全ミラー。事故防止策には欠かせない存在です。
 

2009年09月12日
安全&安心をお届けする山ちゃんショップの新商品の発表です。
まもなく敬老の日を迎えますが、皆さん忘れていませんか?大切なおじいちゃんおばあちゃんに是非優しさをお届けしてみては
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